所得補償保険

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結婚してから入った生命保険

独身時代は生命保険のことなんて特に気にしてませんでしたが、結婚して子どもが生まれたら、せめて世帯主には生命保険をかけとかないと、と思い、その時初めて加入しました。

とはいっても、お金のない貧乏状態。なのでまずは、貯蓄型で、医療保険も兼ねるタイプの保険に加入しました。ゆうちょの養老保険です。生命保険とはちょっと異なるかもしれませんが。それから、全労済のこくみん共済に入りました。こちらは掛け捨てで、できるだけ安い保険料をと思って加入。

ただ、全労済や県民共済は、交通事故のときなどは補償が厚いのですが、病気のときは薄いんですよね。交通事故なら、相手からも保険金がおりますし。

子どもが生まれてすぐは、3000万円ほどの補償額が必要、という記事を見まして、加入済みの保険の保険金を合計して、足りない分を新たにかけました。

オリックス生命のネット申込専用の生命保険で、10年満期。病気死亡でも同額の、シンプルな保険でした。こちらの保険料が、年額14000円程度で済んだので、家計にも助かりました。そろそろ見直しの時期かな。

私たち家族の生命保険

今まで生命保険は整理資金用のものしか契約していなかった私たち夫婦。
子どもが生まれ、育児のために退職してしばらく働く事が出来なくなったため、主人の生命保険を検討しています。
そこで、保険代理店に行った所、まずはライフプランを作成しましょうという話に。
ライフプランとはざっくり言うと、これからの人生で起こるイベントと収入、支出が表になったもの、らしいです。
何年後に二人目が生まれて、何年後にマイホームを購入して…、と夢は広がりますが、やはり主人にもしもの事があったらと考えると、不安も広がります。
「子どもの教育費には平均0000万円かかります、何年に一回家電や車も買い替えが必要です。奥さん一人で子育てとなると仕事もフルでは出来ないでしょうから収入はいくら…」
プランナーさんの言葉がさらに私を不安にさせます。しかし提示された保険は月々の支払いが予算オーバー。
ひとまず家へ持ち帰って主人と相談する事に。
そこで出た結論は、「主人にもしもの事があった時も大事だけどその保険料の支払いで今の生活が赤字になったら本末転倒。保険金は生活できるぎりぎりの金額で」というもの。
一般的な保険金額よりは少なめなものを契約することになりましたが、保険は家庭ひとつひとつによって違うものなので、今は納得しています。

生保レディーの、完全歩合制

何年も前のことですが、生保レディーをしている女性もあり、数人が思いあたります。

一人はアルバイトをしていたときの既婚女性で、25歳の女性でした。

生保レディーであるのは、会社員としてではなく個人で動けるような、よくある歩合制の類のものです。たぶん住友生命のはずですが、それを一言勧めてきたことがあります。生保レディーというのは、水っぽいのと、ともかく契約せねばならないという不安定な商売に思えました。

水のような商売はいろいろありますが、この場合にも決まった時給の賃金ではなく、完全歩合制です。

歩合の場合はその個人の力量しだいであり、契約になった場合だけその給料が支給になります。まったく稼げないわけではありませんが、考えてみるとほとんどの動きは無報酬制の仕事内容になります。

この場合は常雇ではなく、たんなるアルバイトレベルかそれ以下の報酬になり、そんなに生保を契約するようなこともないため、まず契約を取れないはずです。

興味がなかったため、加入しませんでした。

所得補償保険へ加入するお金が無い場合は派遣も活用しよう

人材派遣会社ほど福利厚生や仕事でのトラブルの補償が充実しているところはなかなかありません。特にアデコやリクルートスタッフィングといった大手人材派遣会社になるとその充実度は普通に上場企業の正社員なみとなってきます。

※参考:リクルートスタッフィングの派遣登録方法について

派遣登録自体は無料となっているので登録しておいて損は無いと思います。スカウトの電話やメールがうっとおしいと思うのであれば、そのときは専用サイトへログインしてお断りすることも可能ですしね。

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